えんどう内科クリニック

群馬県前橋市の内科・アレルギー科・呼吸器内科

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新着情報

 

2022/09/26 令和4年度 インフルエンザワクチンについて

令和4年10月17日(月)よりインフルエンザ予防接種を開始します

新型コロナウイルス感染対策のため、

事前予約制とさせていただきます。

※接種予定時期は10月17日~12月24日までとなります。

インフルエンザワクチン接種料金は、1回3,500円となります。尚、13歳未満の方で、当院にて1回目を接種し,2回目接種する場合は2回目の接種料金はは2,000円とさせていただきます。

10月3日(月)より予約を開始します

院外に、予約票を出しますので、事前に来院して、予約票に

氏名を記入して予約をお取りください。

(電話での予約不可、来院での予約のみとなります)

<注意事項>

  • 当院の受診歴、接種歴のある患者さんに限らせて頂きます
  • 電話でのご予約はお受けできませんのでご了承ください
  • 予約時間を設け、完全予約制としますので、予約した時間をお守りください
  • 当日、来院できない場合は必ず予約キャンセルの電話連絡をお願い致します。
  • 予約をキャンセルした場合はもう一度来院して予約票に記入をお願い致します。
2022/06/28 禁煙外来再開のお知らせ

禁煙補助薬(バレニクリン酒石酸塩;チャンピックス)生産中止に伴い、ニコチネルTTS(貼付剤)の安定供給が見込まれないため禁煙外来を中止しておりましたが、ニコチネルTTSの安定供給が確保されたためニコチネルTTS投与(貼付剤)での禁煙外来を再開させていただきます。

*バレニクリン酒石酸塩(チャンピックス:内服薬)はまだ生産再開とはなっておらず、ニコチネルTTS(貼付剤)のみとなります。

2022/05/28 スギアレルゲンの舌下免疫療法開始のお知らせ。

スギアレルゲン舌下免疫療法の導入ですが、令和46月1日より開始いたします

ご不明な点はいつでもお問い合わせください。

2022/02/28 新型コロナワクチン接種について(ファイザー社製・モデルナ社製)

当院では両社のワクチン接種をおこなっております。接種日につきましては前橋市コロナワクチン予約ページにてご確認ください。(当院にて直接ご予約できません。)

 

https://www.city.maebashi.gunma.jp/soshiki/kenko/hokensomu/gyomu/1/1/28231.html

2021/05/31 新型コロナウイルスワクチン接種に伴う受付時間の変更について。

新型コロナウイルスワクチン接種に伴い、当面の間受付時間変更させていただきます。

●一般診療受付   

午前診療:9時から11時30分まで    

午後診療:15時から17時30分まで

●健康診断受付   

午前診療:9時から11時まで              

午後診療:15時から17時まで

ご迷惑おかけいたしますが、よろしくお願い申しげます

 

2020/06/11 指先からの少量の採血でアレルギー検査可能。20分で判定できます。

当院では指先からの簡単な採血で20分で結果がわかるアレルギー検査を導入しております。成人はもちろん、小さなお子様にもお勧めです。また舌下免疫療法をご検討の方にもおすすめです。お気軽にご相談ください。

スギ、カモガヤ、ブタクサ、ヨモギ、ヤケヒョウヒダニ、ネコ、イヌ、ゴキブリが判定できます

allergyinsider.com/20min

 

2020/05/11 受診時の検温についてのお願い。

当院来院時、看護師による検温を玄関にてお願いしております。発熱がある患者様には先ずお車での待機をお願いし、お車での診察、もしくは屋外診察所での診察になる場合もございます。患者様にはご不便おかけいたしますが、よろしくお願いします。

 

 

2016/01/06 ダニの舌下免疫療法の開始について。

当院ではダニ抗原によるアレルギー舌下投与(ミティキュア ダニ舌下)よる減感作療法を開始いたしました。

ダニが原因と考えられるアレルギー性鼻炎に対する加療です。ダニ抗原(ヤケヒョウヒダニ、コナヒョウヒダニ)の錠剤を、一日一回舌下にて投与(溶けやすい錠剤です)し3-5年間継続し、改善をはかる薬剤です。すでに発売されています、スギ舌下免疫療法の薬剤と同様に減感作(慣らしていく方法と考えていただいてとよいと思います。)をはかるお薬です。 ご興味のある方はご連絡ください。

2016/01/06 呼気中の一酸化窒素の測定開始いたしました。気管支喘息の診断の補助に有用です。

気管支喘息の重要な原因の一つに慢性炎症があります。呼気一酸化窒素の測定患者様に苦痛を与えることなく、この炎症を数値化し、評価することが可能です。

例えば、咳が継続するときなどにもしかしたら自分は喘息なんじゃないか?などとお悩みの患者様もいらっしゃいます。そんな時呼気中の一酸化窒素を測定いたします。肺(気道)の炎症の存在を数値化できるため、気管支喘息や咳喘息の診断に非常に役立ちます。

また、気管支喘息の治療中を行っている患者様にとっては、現在の治療が効果があるかどうかを数値化して判断できるため非常に有益であります。

測定方法といたしましては、マウスピースを加えていただき6~10秒間、一定に息を吹いていただき測定いたします。苦痛等がないため、多くの方に検査は可能と考えられます。

当院では平成28年1月より呼気一酸化窒素の測定開始いたしました。

2015/08/10 パッチテストの開始について。

一部の金属アレルギーや薬物による皮膚症状を確認するためのパッチテストを開始いたしました。ご希望のある方は、お気軽にお問い合わせください。